多摩美術大学生涯学習センターの見学
多摩美術大学 生涯学習センター
春期講座「あそびじゅつ」へ見学に行きました。
日時:2007年7月7日(日)
場所:多摩美術大学 上野毛キャンパス
参加者:4名(CRESTメンバ)
多摩美術大学 生涯学習センター
春期講座「あそびじゅつ」へ見学に行きました。
日時:2007年7月7日(日)
場所:多摩美術大学 上野毛キャンパス
参加者:4名(CRESTメンバ)
テーマ:自分たちの子供時代を表現する(総合学習「福祉」の一環として)
場所 :北海道芽室町 上美生中学校
日時 :2007/8/23〜24参加者:中学生 32名(1年14名,2年8名,3年10名), 中学校の先生 11名
多摩美/産総研8名(ファシリテータ4名,記録者4名)
内容 :自分の乳幼児期の写真や家族へのインタビュー(作文)を用いて、個人制作(A作品)と
グループ制作(B作品)の2つの表現活動と発表会を行った。
一部のA作品を田園空間博物館(a-muse)で公開
図と地で描くワークショップ:未来館でみつける未来
日時:2008年7月26日(土)・27日(日) 各日10:00-16:30 パネル展示は26日〜31日。
会場:日本科学未来館7F 会議室3
参加:横浜市内小学生 約30名、スタッフ約20名
内容:
「予感研究所2 アート+テクノロジー+エンタテインメント=?!研究者たちの自由研究?」の一環として行った表現活動実践。小学生30名が画材やソフトウェアツール「Zuzie(ズージー)」を使用し、未来館の展示物をモチーフにした作品を創作しました。
須永グループ(多摩美大)が中心となり、国立新美術館(六本木)で開催されたメディア芸術祭の協賛展として参加体験型の展示「かえり道のアートスペース」をおこないました。
たくさんの方にご来場いただき、そのうち6000人の方々が自分の体験を描いて帰ってくださいました。表現カードと属性を集積した表現ネビュラや「活動のかがみ」ことRTV(リアルタイム・ビデオ)はかえり道のアートスペースWEBからご覧いただけます。
【主催】文部科学省、国立新美術館、独立行政法人科学技術振興機構
【協力】多摩美術大学
【日時】2011年2月2月(水)~2月13日(日) ※2月1日は内覧会
【開館時間】 10:00~18:00(入場は17:30まで)
【会場】国立新美術館 企画展示室2E(文化庁メディア芸術祭会場内)
【入場料】無料
2011年度人工知能学会全国大会(第24回)で、オーガナイズドセッション「市民の表現活動を編みあげる情報技術」を開催しました。
オーガナイズドセッション「市民の表現活動を編みあげる情報技術」
日時:2011年6月2日(木)9:00〜
場所:いわて県民情報交流センター(岩手県盛岡市)
オーガナイザー:沼晃介(東京大学)、濱崎雅弘(産業技術総合研究所)、小早川真衣子(多摩美術大学)
登壇者:
・須永 剛司(多摩美術大学)
・西村 拓一(産業技術総合研究所)
・濱崎 雅弘(産業技術総合研究所)
・沼 晃介(東京大学)
・小早川 真衣子(多摩美術大学)
・中小路 久美代(株式会社SRA)
・川嶋 稔夫(公立はこだて未来大学)