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予感研究所3での実践

研究発表に留まらない、来場者と研究者の交流の場「予感研究所3」に参加し、そこで起こる様々な出来事を映し出す鏡「予感ウォール」のデザインと実践を行いました。その仕組みは、下記3つの工房で構成されました。
○予感ウォール編集工房  (千葉工業大学・原田泰研究室)
○リアルタイム・ビデオ工房(神戸芸術工科大学・曽和研究室)
○表現ワークショップ・Zuzie工房(多摩美術大学・須永研究室)

それぞれの成果物については市民芸術カタログをご覧ください。

予感研究所3アート+テクノロジー+エンタテイメント=?!
日程:2010年5月1日(土)〜5日(水)
場所:日本科学未来館 1F(東京 お台場)
主催:独立行政法人 科学技術振興機構(JST)「デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術」研究領域

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